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ふわり日常blog

milktea714.exblog.jp

写真、音楽、カフェほか、好きをきままに

http://haru-milktea.jugem.jp/

Blogの公開先が変えました。

今後も日常を写真を中心につづっていきますd(・∀<)

エキサイトBlogでの、観覧をありがとうございました☆
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# by milky-wing777 | 2012-03-07 08:38
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こんばんわ。
突然ではありますが、Blogの更新を今回で最終回といたします。


旅行録のUPを予定していたのですが、誰でも書き込みが出来ることが、裏目に出てしまいました。
業者だと思うんですが、不快な書き込みを二度ほどされたことで、Blogを閉鎖することにいたしました。

しばらくの間、このBlogは残します。

私の拙い文と、写真とを、多くの方にみていただき、また、コメントも励みになっておりました


mixiで日記を書いてましたが、退会して、表現できる貴重な場所だったので、失うことは、さみしいし、できればこのまま続けていきたかったです。


とはいえ、新しくBlogを、近々開設します(笑)のでので、引き続き、よろしくお願いします!!☆



Photo by:iPhone G4
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# by milky-wing777 | 2012-02-21 01:13 | 趣味的な

七十二候blogの第2回目。今回は2/9~13にあたる言葉『黄鶯睍睆(おうこうかんす)』
季節は初春。黄鶯睍睆は、それ自体としては「鶯が山里で鳴き始める」などといった意味をもちます。



鶯鳴く。⇒鶯。⇒小鳥。
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鶯。⇒鶯色。⇒色(カラフル)。
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はじめる。⇒源。⇒小川。
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おまけ。
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Photo by:Nikkon D200,D80
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# by milky-wing777 | 2012-02-12 00:04 | 七十二候

1年366(今年は閏年)日を通して、テーマを設けて写真を撮りはじめてみました。

テーマというのは、
二十四節気は半月ごとの季節の変化を示しますが、これをさらに5日ずつにわけて、気象の動きや動植物の変化を知らせるのが七十二候で、これも古代中国で作られました。古代のものがそのまま使われている二十四節気に対し、七十二候の名称は何度も変更されています。日本でも、日本の気候風土に合うように何度か改訂されました。1874(明治7)年の「略本暦」では、それまでと大幅に異なる七十二候が掲載され、現在ではこの七十二候がつかわれています。


2月4日から始まった七十二候について、私なりの解釈を写真と言葉でつづっていきたいと思います。
今回は全72回の1回目『東風解凍(はるかぜこおりをとく)』について。






東風⇒東の空⇒夜空⇒月。

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月齢17.30 霞がかかりかけて、幻想的な様を収めてみた。




凍り解く⇒氷⇒結晶⇒結晶の花⇒季節の花⇒蠟梅。

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寒さのきつい時期を、意思の強さがあるように凛と咲く蠟梅。
花びら一枚一枚は、丸みを帯びていて可愛らしい姿でありながら、黄色の艶を放つ花だ。




Photo by:Nikon D200
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# by milky-wing777 | 2012-02-10 00:23 | 七十二候

子供の頃、描いた夢は、なんでしたか

川崎市の向丘遊園地の跡につくられた『藤子F不二夫ミュージアム』に行ってきました。







未来へつながる扉をそっとひらいてみれたなら
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キミに会えるかも 知れないよ
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ドラえもんがほんとにデキタラいいのになって 笑。
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館内は、撮影NGなんですが、施設の一部が大きな広場になっていて、藤子F不二夫さんが描かれたキャラクター達と、触れ合えるスペースになっていました。

いい大人が、こんな楽しんでいいのかな♪

まさに、そう感じられる時間をすごすことのできる空間でありました。

原画は、コピーと生原稿とを、一定期間をおいて入れ替えて展示されています。
先生の作業スペースをそのまま再現されていたり、過去の作品をみることができたり、ドラえもんやパーマンなどしか知らない方であっても、新たな感動を得れるんじゃなかな。

幼い頃から絵を描き、最期のさいごまで描きつづけていた先生。
作品に登場するキャラクターは、親しみ深さもありますが、作品によっては、日本の生(LIVE)を反映させたものもあったりして(特に知られていない作品の中にありますね)。子供から大人へ、メッセージが詰まっていました。





Location:FUJIKO F FUJIO MUSEUM
Photo by:Nikkon D200
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# by milky-wing777 | 2012-01-29 22:31 | 趣味的な